リフォーム業|どうしても手の油でテーブルがよごれてくる

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どうしても手の油でテーブルがよごれてくる


家具の修理 ダイニングテーブル
ダイニングテーブルの修理を考えていらっしゃるかた。
金額だけ知りたい方は下の@まで。
そもそもテーブルはなぜ劣化するのかといえば、
手の油(スクワラン・セラミド)が酸化し塗膜を傷める
不純物がついて塗膜を傷める
塗膜よりも固いものを乗せて作業して傷める
拭き掃除をすることで細かい傷がつく
乾燥や寒暖差による含水量変化で木が動く
重さがかかって脚の金属と木を傷める
と、まあ使うと傷がついてそのうち輪じみや汚れが気になって
修理しようかとなりうちに連絡がくるという感じです。
だいたい直るのですがテーブルトップの修理は直らないものがあり、それは突板を貼ったものが割れてきたときです。突板は0.2ミリの天然材を下地に貼っているのでこれが割れていると直すのは
テーブル作るより金額かかります。
あとはリメイクになりますが、ダイニングテーブルを座卓にしたいとか、L1800のテーブルを1400と300に分割できるようにしたいとかは要相談でお願いします。